採用ブランディング<事例有>

マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードなど、強豪サッカーチームには、必ず世界トップクラスのスター選手が在籍しています。彼らはチームから文字通りの天文学的な年俸を得ています。ちなみに、2021年の年俸ランキングトップ選手であるクリスティアーノ・ロナウドの年俸は、日本円にして100億円超え。チームにとってそれだけの価値がある人材なのです。

しかし、スター選手たちは皆、「年俸額」だけでチームを選び、所属しているのでしょうか? もしそうであれば、ライバルチームがもっと高い契約金と年俸を用意すれば、彼らを簡単に引き抜けることになってしまいます。チームは大切な人材を離さないために、極限まで他の予算をカットして、ひたすら彼らの年俸額を引き上げることに注力しなければいけなくなるでしょう。

どんな強豪チームも、そんなことはしていません。ホームページやYouTube、各種SNSを駆使した広報活動にも多額の予算を割いています。最高峰のクリエイターをそろえて綿密な戦略を立て、時間とお金をたっぷりかけて、チーム独自の魅力を世界に発信し続けているのです。もちろんそれはファン獲得のためという目的もありますが、同時に世界で活躍するスター選手、あるいはスター予備軍たちにチームの魅力を届けることにもなっています。

実際、「昔からファンだったから、どうしてもこのチームでプレーしたかった」という選手は少なくありません。彼らは、憧れのチームの一員となった喜びと誇りを胸に、最高のパフォーマンスを発揮してチームに貢献し、ファンを熱狂させてくれます。そして、その熱狂するファンたちの中にいたサッカー少年が、数年後、十数年後、一流のプレーヤーへと成長し、「あの日見た試合に感動してファンになった。どうしてもこのチームでプレーしたい」と入団してくる。実際にそうやって、強豪チームは強豪として輝き続けているのです。これは、常に優秀な社員を擁し、成長・発展を続けている永続企業の在り方と、同じだと思いませんか?

目先の給与や条件、それだけの採用戦略であれば、必ず破綻します。「他の会社からもっと高い給与を提示されて引き抜かれた」「会社の風土や方針が自分と合わなかった」といった理由で離職されたり、「仲間たちに溶け込めない」「チームメンバーと足並みがそろわず、全体の士気を削いでしまう」など、ミスマッチが起こりかねません。

「どこの会社でも、ミスマッチはある程度起こるもの。見る目がなかったと思ってまた求人広告を出すしかない」もしそんな風に考えているなら、それは大きな間違いです。

マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードが、あらゆる広報ツールを駆使して、チームのビジョン、歴史、カルチャー、チームを構成する“人”の声や想いを発信し続けているのと同じように、採用の時点で、貴社がどういう会社なのかをしっかりと伝え、理解してもらう。それによってエンゲージメント(仕事に臨む際のポジティブで充実した心理状態)を十分に高めた上で採用することができれば、ミスマッチも離職も防げるのです。そのために、採用ブランディングを取り入れることが必要なのです。

「この会社で働くのが幸せ」社員一人ひとりとそんな相思相愛の関係を保ちながら、成長・発展を続けて行ける永続企業となる。採用ブランディングに取り組むことが、そのための第一歩となります。私たちが伴走します。一緒に取り組んでいきませんか?

採用ブランディング事例

【Webサイト】

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スマイルサービス 株式会社 様

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有限会社 県中ライン 様

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株式会社 エヌ・エス・ビー 様

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株式会社 シャフトエンタープライズ 様

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